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ナレッジキャピタルフェスティバル開催

弊社が企画・プロデュースを行った「ナレッジキャピタルフェスティバル」が、2015年3月26日~3月29日の4日間にわたり開催されました。

「OMOSIROI」をテーマに明るく楽しい未来を!と国内外からすごい人たちが集結し、今まで大阪ではあまり見ることがなかった国際的イベントとして、大盛況のうちに幕を閉じました。

詳しい内容は公式サイトよりご覧ください。
http://kc-i.jp/festival/

Worksページ 更新のお知らせ

Worksページを更新いたしました。

・こたつ会議【第四回】
・こたつ会議【第三回】
・こたつ会議【第ニ回】
・こたつ会議【第一回】
・International Students Creative Award 2014
・International Students Creative Award 2013
・Knowledge Innovation Award 2013

詳しくはWorksページよりご覧ください。
http://www.superstation.co.jp/#!/page_category/works/

こたつ会議【第四回】

2014年9月15日にナレッジプラザで開催された「OMOSIROIこたつ会議3回目」の企画・プロデュースを担当しました。
4回目となる今回のテーマは「熱狂」。1回目2回目のこたつ会議亭主・倉本美津留氏と、3回目のこたつ会議亭主・藤村忠寿氏による夢のこたつ会議亭主対談を始め、スペシャリストによるこたつ会議を実施。
また「熱狂」をテーマにした体験コンテンツとして、ワイヤレスヘッドホンを使って一見無音状態で開催しているように見える「サイレント河内音頭」や、「札束風呂」、「笑撃舞踊団による即興時代劇」に「ご当地アイドルライブ」、埼玉テレビ「たまたま」の公開収録まで、盛りだくさんの内容にて10時間にわたりイベントを実施。老若男女を問わず、多くの来場者がOMOSIROIに熱狂しました。

 

「こたつ会議」
こたつは「日本の伝統的な生活に根づく優れた対話プラットホーム」です。
ナレッジキャピタルのコアバリュー「OMOSIROI」をメインテーマに、時代を動かすオピニオンリーダー達が実際の大型こたつを囲みながら、それぞれの「OMOSIROI」について語り合い、探求する新しいスタイルのトークイベントです。

 

こたつ会議【第三回】

2014年3月30日にナレッジプラザで開催された「OMOSIROIこたつ会議3回目」の企画・プロデュースを担当しました。
3回目となる今回は「面白がる」「異経験」「誰もが主役になれる」などのキーワードを元に、多彩な表現者たちを招集。見る、聞くだけにとどまらず、搭乗できる3.4mの巨大ロボット、来場者全員で協力・体感するけんちく体操、ハトのマスクを被りナレッジキャピタルを舞台に撮影を楽しむハトフォトワークショップ、龍谷大学吹奏楽部によるフラッシュモブなど、OMOSIROIを体験できるコンテンツが集結。
またOMOSIROIをテーマに人気TV番組「水曜どうでしょう」の名物ディレクター藤村忠寿氏をこたつ亭主に、エヴァンゲリオンの生みの親・武田康廣氏、人気WEBサイト・デイリーポータルZの林雄司氏がこたつ会議を繰り広げ、来場者に楽しんでいただきました。

 

「こたつ会議」
こたつは「日本の伝統的な生活に根づく優れた対話プラットホーム」です。
ナレッジキャピタルのコアバリュー「OMOSIROI」をメインテーマに、時代を動かすオピニオンリーダー達が実際の大型こたつを囲みながら、それぞれの「OMOSIROI」について語り合い、探求する新しいスタイルのトークイベントです。

 

WEBサイト
http://kc-i.jp/kotatsu/

こたつ会議【第二回】

2013年11月10日にナレッジプラザで開催された「OMOSIROIこたつ会議2回目」の企画・プロデュースを担当しました。
2回目となる今回は、ナレッジシアターからナレッジプラザへと開催場所を移し、タレント、アイドル、大学教授、評論家、医師、編集者など、多彩なオピニオンリーダーが、こたつを囲みながら、4つのMISSIONにて開催。
一般来場者の方々に楽しんでいただけるよう、こたつバルや、カフェラボを使っての展示、UMEKITA FLOORとのコラボイベントも開催した他、ニコニコ生動画での配信も行いました。

 

「こたつ会議」
こたつは「日本の伝統的な生活に根づく優れた対話プラットホーム」です。
ナレッジキャピタルのコアバリュー「OMOSIROI」をメインテーマに、時代を動かすオピニオンリーダー達が実際の大型こたつを囲みながら、それぞれの「OMOSIROI」について語り合い、探求する新しいスタイルのトークイベントです。

こたつ会議【第一回】

2013年8月28日にナレッジシアターで開催された「OMOSIROIこたつ会議1回目」の企画・プロデュースを担当しました。
第1回目の開催となった今回は、安藤美冬氏(株式会社スプリー代表/作家・コメンテーター)、蔵均氏(雑誌「Meets Regional」編集長)、倉本美津留氏(放送作家/ミュージシャン)、春野恵子氏(浪曲師)と多種多様な方々が出演。
それぞれがOMOSIROIと考える「二拠点生活」「師匠」「ブラジル」等をキーワードに、様々な角度からOMOSIROIが語られ、来場者も参加しました。

 

「こたつ会議」
こたつは「日本の伝統的な生活に根づく優れた対話プラットホーム」です。
ナレッジキャピタルのコアバリュー「OMOSIROI」をメインテーマに、時代を動かすオピニオンリーダー達が実際の大型こたつを囲みながら、それぞれの「OMOSIROI」について語り合い、探求する新しいスタイルのトークイベントです。

International Students Creative Award 2014

2014年11月21日(金)にナレッジシアターにて開催された「International Students Creative Award 2014」の企画・プロデュースを担当しました。

 

ISCAは日本のみならず、海外の芸術系、情報メディア系の大学や大学院、また専門学校の学生を対象にしたアワードです。
ISCA2014では国内は46校162作品、海外からは46ヶ国256作品が集まり、アワードとしての国内外を問わず認知度の高さが示されました。

 

受賞発表・上映会の他、世界的に有名なアルスエレクトロニカのアーティスティックディレクター ゲルフリード ストッカー氏、新進気鋭のメディアアーティスト 真鍋大度氏、現代美術家 宇川直宏氏を招いて、未来をつくるイノヴェイション・メディア『WIRED』日本版編集長 若林恵氏がコーディネータするスペシャルトークセッション「クリエイティブとテクノロジーの新しい関係」を開催。
また、真鍋大度氏が率いる「YourCosmos」による、プログラミングを駆使したMC不在の最先端ラップパフォーマンス。さらには、在阪TV局、大手広告代理店、有名プロダクションが参加する、みんなで発掘「スター誕生 スカウティング」も実施しました。

 

【公式HP】
International Students Creative Award 2014

International Students Creative Award 2013

2013年11月30日(土)ナレッジシアターにて開催された「International Students Creative Award 2013」の企画・プロデュースを担当しました。

 

2002年から弊社が企画・運営を行ってきた「BACA-JA(バカジャ)」を、ナレッジキャピタル主催の元、「INTERNATIONAL STUDENTS CREATIVE AWARD(ISCA)」と名前を一新。海外映像部門・モバイルアプリ部門を新設し、規模感の拡大と共に開催いたしました。

 

ISCAは日本のみならず、海外の芸術系、情報メディア系の大学や大学院、また専門学校の学生を対象にしたアワードで、海外からはアメリカ、ヨーロッパ、東南アジアなど計17ケ国から応募があり、250を超える作品が集まりました。

 

審査員でもある、ウルトラテクノジスト集団 チームラボ代表の猪子寿之さんと、ライブストリーミングDOMMUNE主宰/京都造形芸術大学教授の宇川直宏さんによるトークセッション『クリエイティブで世界を変えろ!』をはじめ、在阪のTV局、大手広告代理店、有名プロダクション約20社による みんなで発掘「スター誕生 スカウティング」などを実施しました。

 

【公式HP】
International Students Creative Award 2013

Knowledge Innovation Award 2013

2014年3月17日(月)にナレッジシアターにて開催された「Knowledge Innovation Award 2013」の企画・プロデュースを担当しました。

 

ナレッジ・イノベーション・アワードは、知的創造拠点「ナレッジキャピタル」が目指す、多様なアイデアによって世の中に変革を起こす 【ナレッジイノベーション】の具体的成果を、毎年アワードという形で広く社会に発信する取り組みです。
応募対象は、ナレッジキャピタル参画者の方々が今年度に行ってきたあらゆる活動成果です。展示・プロダクトなどを対象とした「モノ部門」、ワークショップ・イベント・プロジェクトなどを対象とした「コト部門」の2部門で実施。

 

第1回目である2013年度は両部門合わせて92の応募があり、一次選考、二次選考を経て、最終選考会・発表・授賞式が行われました。
当日は、最終ノミネート20組による熱のこもったプレゼンテーションが行われ、ナレッジイノベーショングランプリ、優秀賞、特別賞が決定。また、一般からのWEB投票により決定したオーディエンス賞の発表と授賞式も行われました。

 

一橋大学イノベーション研究センターセンター長 教授の延岡健太郎氏による基調講演「新しい価値づくりに向けて~ワクワクする意味的価値とは?~」も行われました。

 

【公式HP】
Knowledge Innovation Award